診療案内

一般外来

・内科、外科、消化器科、肛門科、皮膚科

小児科

・一般小児外来、小児アレルギー


診療内容

大人外来

①プライマリーケアを重視し、まずは病気の相談役

②生活習慣病(糖尿病、高血圧、脂質異常症、高尿酸血症など)の生活指導や摂取カロリーに相談

③診療科目 内科、消化器科、肛門科、皮膚科、外科など広く一般診療

④主な連携病院

  • 石心会狭山病院・さやま総合クリニック
  • 入間川病院
  • 狭山中央病院
  • 至聖病院
  • 防衛医大
  • 埼玉医大 埼玉医科大学総合医療センター
  •        埼玉医大国際医療センター
  • 西埼玉中央病院
一般小児外来

①一般小児科

外科的な処置が必要な場合には、院長と相談しながら対応します
入院が必要な場合や、特殊な検査が必要な場合は、責任を持って他の医療機関にご紹介いたします
感染症のための別の入口があります(はしか・風疹・みずぼうそう・おたふくかぜかと思ったら、ピンクのドア(受付左側にまわると時間外入口があります)のインフターフォンを押してください)

②主な紹介先

  • 埼玉医科大学総合医療センター
  • 防衛医科大学病院
  • 国立西埼玉中央病院
予防接種

①小児

予防接種は原則的に予約(インフルエンザワクチン以外)で行っております。
子供を感染症から守るために、計画的に積極的に受けましょう。
同時接種も行ってます

MRワクチン(麻疹・風疹)
ムンプス(おたふく風邪)
水疱(みずぼうそう)
四種混合(DPT-IPV)
三種混合(DPT)
二種混合(DP)
日本脳炎
インフルエンザ菌b型(ヒブ)
小児用肺炎球菌(PCD7)
A型肝炎ワクチン
B型肝炎ワクチン
子宮頚癌ワクチン
ロタウイルスワクチン
不活化ポリオワクチン

トピックス

過去のトピックス⇒

エピペン
蜂や食物アレルギーのショックに対して、エピネフリン自己注射キット「エピペン」が有効的です。
アナフィラキシーショックの補助治療にエピネフリン自己注射が可能になりました。
今までは自己注射は、ハチによるアナフィラキシー発言時の補助治療だけでしたが、2005年3月から食物アレルギーによるアナフィラキシーショックにも適応が拡大されました。
今までは自費でしたが2011年9月から保険適用となりました。

診療科目

一般外来

 内科・外科・消化器科
 肛門科・皮膚科

小児科

 一般小児科
 小児アレルギー科

診療時間

診療時間表

日曜日、祝日、木曜日、第2土曜日は休診です。

◎臨時休診有り。

保険証は月初めに必ずご提出ください。